


ロゴマークを2案作成!お客様のご要望を形にする完全オリジナルのロゴマークを作成します!







病院・治療院は、意外と「見た目」を考えなければならないものがたくさんあります。
●院の外装イメージ
●看板デザイン
●院の内装イメージや家具類の選択
●診察券
●院の案内のパンフレット
●フライヤー(チラシ)
●院内の啓蒙ポスター類
●ホームページ
その他もろもろ
その際に、ロゴマークは、すべての「見た目」の中心となります。航海であればコンパスのようなものです。

つまり、ロゴをもとにこれらのビジュアルを作り上げていくと、全体的にまとまり、統一感といったものが出て、お客様にあなたの病院がいったいどんな病院なのかがより伝わるようになるのです。

お客様に対してだけの効果ではありません。
ロゴマークをしっかりつくり、作ったときのコンセプトや意図を明確にしておくと、「見た目」をつくるすべての人々が「どのようなものをつくれば良いか」がわかります。
看板業者や内外装業者も、つくったロゴを見ればどんなデザインにすればよいか明確になりますし、院内に貼るポスターやパンフレット類を従業員が用意する際にも、なんとなくどんなものをつくればよいかというデザインの方向性は明確になります。
さらには、従業員や看護士、アシスタントを募集する機会も多いでしょう。「見た目」を大事にし、統一感を出せば、そのデザインを「いいなぁ」と思う人が働いてくれます。時給や労働条件ももちろんありますが、「どんな見た目の病院や治療院で働くか」も重要な動機のひとつですから。

まさに、そういうことなのです。
デザインをないがしろにすれば、「デザインをないがしろにする患者」「デザインをないがしろにする従業員」しか来ません。
そういう患者や従業員は何に価値を見出すでしょうか。
それは、患者であれば価値を感じませんから、ちょっとでも良さそうな他の病院や治療院へとすぐに浮気するでしょう。
また、従業員であれば時給の高さ、労働条件のよさなどを求められるでしょう。「この病院じゃなきゃ働きたくない」という理由がありませんから、条件が良いほかの病院や治療院があればすぐに去っていくでしょう。
「この治療院で診てもらいたい」「この病院で働きたい」は理屈だけじゃなくイメージやフィーリングからくるものなのです。

ロゴマークをはじめとした「見た目」は病院・治療院においては「常に新規開拓営業をしてくれる営業マンのようなもの」です。
この新規開拓営業マンが優秀であればあるほど、あなたは治療や施術といった本来の仕事に集中できるのです。
